思考のフレームワーク・シックス・シグマを勉強中(予定)
毎週土曜日に日報(みたいなもの)をチェックして、来週の行動計画を立てていますが、なかなか「シンプルでパワフル」な計画を立てれず、なやんでいましたが、去年「OSMC実践会」でめちゃくちゃ実績のある経営者「京都イージー」の岸本さんのまねををして、フィッシュボーン図なるものを今週はまとめてみました!
でもこれだけだと不肖、思考が先に進まないので、更にQCなどの思考フレームワークで検証>構築をすすめていたところ、「シックス・シグマ」なるものを発見しました!
早速、アマゾンで書籍を手配して、勉強予定です。
「100万回作業を実施しても不良品の発生率を3.4回に抑える」ことへのスローガンとしてシックス・シグマという言葉は使われ、定着していった。
残念ながらうちの不良率はこれよりはるかに大きいですね。多くはサプライヤー(取引業者など全てを含む)が問題を起こすんですけどね。
・商品不良とか
・商品在庫なしとか
・商品設定が違うとか
・納期を守らないとか
あと残念ですけど「ウソをつかれた。」ってもの実際にあります。事前に問い合わせしていたのに、入荷してきた商品の仕様はことなったってので、煮え湯を飲まされたこと多数。。。
これが実現できたら、ものすごいですけど、現状ではサプライヤーの理解が無いと無理っす。(在庫管理の情報交換システムや、商品改編の伝達など、ほとんどは問題が起こってからの事後対応です。)




















