フォルクスワーゲン 車とバイクのハイブリッド車開発
「車とバイクのハイブリッド」車両 という記事より
2006ロサンゼルス国際オートショーで披露されたGX3
3つの車輪(前:2輪、後:1輪)で、ヘルメットを装着した乗員が2人まで乗車可能。
「車とバイクのハイブリッド」車両 という記事より
2006ロサンゼルス国際オートショーで披露されたGX3
3つの車輪(前:2輪、後:1輪)で、ヘルメットを装着した乗員が2人まで乗車可能。
http://www.dogpoweredscooter.com/ というWEBサイトより
The Dog Powered Scooter was first dreamt by Mark Schuette three years ago. The Dog Powered Scooter has evolved from the first prototype to a better blend of performance and safety. Mark has seen the popularity of the Dog Powered Scooter grow in the years, and has seen sales gradually climb as well.
なんと犬のちからで走るスクーターがあるそうです。

最大、3頭までのいぬを装着できるそうで、価格は1匹タイプ スタンダード約6万円だそうです。追加 犬装着増設オプション約2万円です。
日本に送ってくれるのかな?
レーシングマシンのような生き方を考える と言う記事より
興味深い内容です。
「レーシングマシンは信頼性・耐久性を犠牲にし、勝利を追求している。 一般ドライバーが一般車に乗り、サーキットを何周か走ったとしても、故障することはあまり考えられない。ところがレーシングマシンは、エンジントラブル、ブレーキトラブル、ミッショントラブルなどで止まってしまうことも珍しくない。勝利最優先のハイリスク・ハイリターン型なのである。」
これは自分も当てはまりますが、過去を振り返り思うのは、失敗は確かに多かったということです。「自分はなぜ人より多く失敗するのか?」と悩みましたが、勝利を絶対視すれば当然の結果だったわけです。
「マシントラブルが続いて走れない時期と、走れなかった分の遅れを取り戻すかのように尋常ではないスピードで走る時期とが交互にある。まさにレーシングマシン的生き方だ。」
入院や資金の枯渇でレース活動もこんな感じでしたねー。
「自分はレーシングマシンか一般車か。」
さて今の自分はどうでしょう?